昼間のビジホに来てくれたのは、モデルなみのプロポーションに喜ばしいギャップの童顔美少女のけいちゃん。
ミニスカートからチラ見するサテンの白パンティを恥ずかしがりながら僕の横に来てくれるところから
本編はスタートします。
僕は、あまりの可愛さに乳首舐めをしてもらう前にキッスを初めてしまします。
早くけいちゃんの警戒心、ガードの硬さを確かめたかったのです。
すると、脳がとろけるような大人のキッスが始まります。
キッスだけで僕の股間のアッラー棒は、アクバルしてしまいます。
ローターでクリを刺激するとかわいらしい声でよがり出すけいちゃん
僕はもっと恥ずかしいこそをしたい欲求で死にそうになります。
だから舐めるんです お尻の穴を、背中を
僕の生お天天は当然の如くけいちゃんの性地エルサレムへと導かれます。
『中には出さないでね・・・・』
はぁああああああああああああああああああん
この言葉を聞くためにこの一年頑張ってきました。
大丈夫 5mlしか中には漏れないから。
僕は気が狂ったかのように生の粘膜でけいちゃんと会話します。
口で唾液をアソコで互いの粘膜液を交換し合います。
最後は、けいちゃんのお腹に泉を作りお祈りをしました。
全編一本化(全ページ収録)、再生時間 00:51:17