日常の喧騒が響く真昼間のビジホに来てくれたのは、マイナスイオンで全ての邪気を浄化してくれる木の精霊
非常に洗練されたスタイルと僕の大好物のショートボブのみるちゃん。
健康的な褐色肌なのにお顔は神社仏閣をしのぐ神々しい清楚さ。
テレビの中に出てくるようないわゆるビジネスライクな『清楚ギャル』とは一線を画するレベルの清楚ギャル
内面のおしとやかで、5分も喋れば無邪気で男に汚されてないのがわかる。
添い寝から始まる僕たちのストーリー
みるちゃんの緊張を感じ取った僕は敢えて長めの雑談タイムを設けます。
しかし、股間が限界まで炉心融解していき限界点でエロモードに切り替えます。
みるちゃんの恥ずかしがることをしたい。
背中を舐めまわし、アナルを語りかけるように嗜む。
今まで声を全くあげなかったみるちゃんから、小さい喘ぎが漏れる・・・はぁぁぁん
羞恥心という快楽スパイスがみるちゃんの脳波に衝撃を与えた瞬間です。
しかし、経験の少ない彼女は男のお天天でどう感じていいのかまだわかってない様子。
オッケーメン イクスプラネーション
お天天が少し動くだけで眉間に皺が寄り、ドSの僕の股間の感度倍増
僕の興奮とは反比例して、彼女のアソコには異変が
みるちゃんとの馴れ初めは受難カタルシスの道へと通じているのか
全編一本化(全ページ収録)、再生時間 01:17:12